系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

広橋兼茂の系図

広橋兼茂(1636−1687)を中心とした先祖の系図。父は広橋綏光。母は三条西公勝の娘 (広橋綏光の妻)。

広橋家18代。正四位上、右大弁

系図の説明

この系図は広橋兼茂を中心とした先祖の系図です。広橋兼茂は広橋家18代。正四位上、右大弁。系図には6名の人物が含まれています。1595年から1636年まで、約41年にわたる系譜です。父は広橋綏光。母は三条西公勝の娘 (広橋綏光の妻)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1595年〜1669年

広橋家16代。従一位・准大臣。子に賢定(早世)、光英。養子に勝海(威徳院)

1597年〜1626年

三条西家9代。母は家女。従四位下、侍従

1616年〜1654年

広橋家17代。正三位・権中納言、踏歌外弁、賀茂伝奏。子に宗光、厳輝(理性院、法印、大僧都、厳雄)

系図に登場する人物(6名)

広橋兼茂の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu