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後柏原天皇の系図
後柏原天皇(1464−1526)を中心とした先祖の系図。父は後土御門天皇。母は庭田朝子。子に後奈良天皇がいる。
日本の104代天皇。後土御門天皇の長男
系図の説明
この系図は後柏原天皇を中心とした先祖の系図です。後柏原天皇は日本の104代天皇。後土御門天皇の長男。系図には6名の人物が含まれています。1411年から1464年まで、約53年にわたる系譜です。父は後土御門天皇。母は庭田朝子。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には3名の天皇が含まれています。
- 2婚姻
後柏家と勧修家の婚姻関係が見られます。
- 3主要人物
主な登場人物: 後花園天皇、後土御門天皇
- 4女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1411年〜1488年
後花園天皇の下臈・後宮・女院。准三宮、従二位。藤原孝時-藤原孝頼-藤原孝秀-藤原孝重-藤原孝守-藤原孝継-藤原孝長(右馬助)-信子。子に観心女王(1434.11.28-1491.1.20、長女、安禅寺、芳苑恵春)
1437年〜1492年
後土御門天皇の大典侍、准三宮、贈皇太后宮。子に尊伝入道親王(1472-1504.2.12、次男、尊敦親王、青蓮院、不遠院、早世、尊伝法親王)、真智(1475、即日没)