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後白河天皇の系図
後白河天皇(1127−1192)を中心とした先祖の系図。父は鳥羽天皇。母は藤原璋子。子に二条天皇、亮子内親王、好子内親王、式子内親王、守覚法親王、以仁王、円恵法親王、休子内親王、惇子内親王、高倉天皇、静恵法親王、覲子内親王、真禎、院の御子がいる。
日本の第77代天皇
系図の説明
この系図は後白河天皇を中心とした先祖の系図です。後白河天皇は日本の第77代天皇。系図には7名の人物が含まれています。1053年から1127年まで、約74年にわたる系譜です。父は鳥羽天皇。母は藤原璋子。14人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には3名の天皇が含まれています。
- 2婚姻
後白家と平・三条・坊門・藤原・源・高階・近衛・御子家の婚姻関係が見られます。
- 3主要人物
主な登場人物: 鳥羽天皇、堀河天皇
- 4女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1053年〜1107年
平安時代の後期の公卿、歌人。藤原実季の長男。正二位・権大納言。堀河天皇の近臣。『堀川院御時百首和歌』に出詠。勅撰集『後拾遺和歌集』以下に57首入集。家集『公実集』。