系図rekizu
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徳大寺公維の系図

徳大寺公維(1537−1588)を中心とした先祖の系図。父は久我通言。母は徳大寺実淳の娘 (久我通言の室)。

室町時代後期から安土桃山時代の公卿

系図の説明

この系図は徳大寺公維を中心とした先祖の系図です。徳大寺公維は室町時代後期から安土桃山時代の公卿。系図には8名の人物が含まれています。1444年から1537年まで、約93年にわたる系譜です。父は久我通言。母は徳大寺実淳の娘 (久我通言の室)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1444年〜1505年

室町時代中期から戦国時代前期の公家。従一位、関白、太政大臣、准三宮。近衛家14代。藤氏長者

1445年〜1533年

室町時代の公卿。従一位。太政大臣。

1459年〜1536年

室町時代後期から戦国時代にかけての公卿

1472年〜1544年

1472-1544, 戦国時代の公卿。近衛政家の子。官位は従一位・関白、太政大臣、准三宮。

1487年〜1543年

戦国時代の公卿

近衛政家の家女房、越前国の加治能登入道の娘、北小路俊宣の養女

系図に登場する人物(8名)

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