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徳大寺公胤の系図

徳大寺公胤(1487−1526)を中心とした家族の系図。父は徳大寺実淳。子に徳大寺実通がいる。

室町時代の公卿。従一位・左大臣。徳大寺家14代。徳大寺実淳の長男。子に空頊(慈智院、権大僧正、法印、専修寺開基大僧正応真附弟)、娘、実胤(権大僧都)-盛治-盛純(1728.7.10-1783.8.15、五世国府谷、候有栖川宮、右兵衛尉、正六位、壱岐守)-某-某-盛栄-国府谷盛純

系図の説明

この系図は徳大寺公胤を中心とした家族の系図です。徳大寺公胤は室町時代の公卿。従一位・左大臣。徳大寺家14代。徳大寺実淳の長男。子に空頊(慈智院、権大僧正、法印、専修寺開基大僧正応真附弟)、娘、実胤(権大僧都)-盛治-盛純(1728.7.10-1783.8.15、五世国府谷、候有栖川宮、右兵衛尉、正六位、壱岐守)-某-某-盛栄-国府谷盛純。系図には2名の人物が含まれています。1487年から1513年まで、約26年にわたる系譜です。父は徳大寺実淳。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    徳大家と畠山家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1513年〜1545年

室町時代後期の公卿

系図に登場する人物(2名)