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徳大寺公能の娘 (藤原通重室)の系図
徳大寺公能の娘 (藤原通重室)を中心とした家族の系図。父は徳大寺公能。子に一条能保がいる。
系図の説明
この系図は徳大寺公能の娘 (藤原通重室)を中心とした家族の系図です。系図には12名の人物が含まれています。1147年から1196年まで、約49年にわたる系譜です。父は徳大寺公能。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
徳大家と藤原家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には7名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1147年〜1197年
平安時代末期から鎌倉時代前期の公卿。藤原通重の長男。検非違使別当、従二位・権中納言。鎌倉幕府 京都守護。中御門流一条家2代。子に能性(母は仁操(僧都)の娘、仁和寺、法印)-乗恵(仁和寺、法印、子に覚基(園城寺)、俊宗(園城寺))、能全(延暦寺、律師)、長能(仁和寺、法印、権少僧都、石山座主)