系図rekizu
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徳大寺実祖の系図

徳大寺実祖(1753−1819)を中心とした家族の系図。父は西園寺公晃。子に徳大寺公迪、清水谷実揖がいる。

系図の説明

この系図は徳大寺実祖を中心とした家族の系図です。系図には5名の人物が含まれています。1753年から1821年まで、約68年にわたる系譜です。父は西園寺公晃。2人の子がいる。

この系図の主要人物

1771年〜1811年

江戸時代後期の公卿

1782年〜1851年

清水谷家19代。徳大寺実祖の次男。実母は家女房。養母は家女房。正二位・権大納言。子に宝澄(近江多賀尊勝院)、娘(徳川家上臈)、男子(早世)

1821年〜1882年

裏辻家13代。母は家女房。左中将、従三位。子に忠子(糸姫、早世)、広子

系図に登場する人物(5名)

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