系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

徳川翰子の系図

徳川翰子(1758−1794)を中心とした家族の系図。父は徳川宗翰。母は大西岩倉。子に九条尚忠、九条輔嗣、二条斉信がいる。

徳川宗翰の次女。二条治孝の正室

系図の説明

この系図は徳川翰子を中心とした家族の系図です。徳川翰子は徳川宗翰の次女。二条治孝の正室。系図には12名の人物が含まれています。1758年から1859年まで、約101年にわたる系譜です。父は徳川宗翰。母は大西岩倉。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    徳川家と二条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1784年〜1807年

江戸時代中期から後期の公卿。二条治孝の次男?三男?。正二位・権大納言。九条家28代

1788年〜1847年

江戸時代後期の公卿。二条治孝の六男。従一位・左大臣。二条家25代

1798年〜1871年

江戸時代後期の公卿。二条治孝の十一男。従一位、関白、左大臣。九条家29代。藤氏長者

1815年〜1875年

日本の江戸時代の公家。二条斉信と徳川従子の五女。有栖川宮幟仁親王の妃。

1816年〜1878年

日本の公卿

1829年〜1834年

二条斉信の七男。母は家女房。江洲芦浦観音寺縁約

1839年〜1906年

日本の江戸時代の公家

1840年〜1903年

九条尚忠の三男。母は家女房。大乗院門跡(興福寺別当大僧正)。丹生川上神社宮司。殿掌。男爵松園家の始祖・2代

1855年〜1918年

日本の華族、陸軍軍人。侍従長、貴族院議員。陸軍少将従一位勲一等公爵。鷹司家25代。

系図に登場する人物(12名)

徳川翰子の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu