系図rekizu
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持明院基孝の系図

持明院基孝(1520−1611)を中心とした先祖の系図。父は持明院基規。母は水無瀬季兼の娘 (持明院基孝の母)。子に持明院基子がいる。

持明院家16代。正二位・中納言

系図の説明

この系図は持明院基孝を中心とした先祖の系図です。持明院基孝は持明院家16代。正二位・中納言。系図には5名の人物が含まれています。1453年から1520年まで、約67年にわたる系譜です。父は持明院基規。母は水無瀬季兼の娘 (持明院基孝の母)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1453年〜1535年

持明院家14代。母は家女房。正三位 参議 左衛門督

1492年〜1551年

戦国時代の公卿。正三位・権中納言。持明院家15代。陶晴賢の乱(大寧寺の変)に巻き込まれ、殺害された。

水無瀬家11代。従二位・参議。出家

系図に登場する人物(5名)