系図rekizu
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持明院基時の系図

持明院基時(1635−1704)を中心とした家族の系図。父は持明院基定。母は持明院基久の娘 (持明院基定の正室)。子に持明院基輔、石野基顕がいる。

持明院家20代。正二位・権大納言

系図の説明

この系図は持明院基時を中心とした家族の系図です。持明院基時は持明院家20代。正二位・権大納言。系図には9名の人物が含まれています。1635年から1705年まで、約70年にわたる系譜です。父は持明院基定。母は持明院基久の娘 (持明院基定の正室)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1658年〜1714年

持明院家21代。母は家女房。従二位・権中納言

1671年〜1741年

石野家初代。持明院基時の次男。母家女房。正二位・権中納言

1687年〜1741年

持明院家22代。母は家女房。従二位・権中納言

1691年〜1709年

従四位下、右近衛権中将。室町家19代

1699年〜1739年

石野家2代。母は家女房。正三位・非参議

1705年〜1747年

持明院家23代。石野基顕の次男。母は家女房。正三位、参議、播磨権守、左兵衛督、讃岐権守

系図に登場する人物(9名)