系図rekizu
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持明院基時の系図

持明院基時(1635−1704)を中心とした先祖の系図。父は持明院基定。母は持明院基久の娘 (持明院基定の正室)。子に持明院基輔、石野基顕がいる。

持明院家20代。正二位・権大納言

系図の説明

この系図は持明院基時を中心とした先祖の系図です。持明院基時は持明院家20代。正二位・権大納言。系図には5名の人物が含まれています。1567年から1635年まで、約68年にわたる系譜です。父は持明院基定。母は持明院基久の娘 (持明院基定の正室)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1567年〜1642年

安土桃山時代から江戸時代前期の武将・高家旗本。正四位下・左近衛中将、兵部大輔。大沢基胤の長男。高家大沢家初代

1584年〜1615年

安土桃山時代から江戸時代初期の公家。従四位上・左近衛権中将。大坂夏の陣、天王寺・岡山の戦いで戦死。持明院家17代

1607年〜1667年

江戸時代前期の公卿。大沢基宿の次男。正二位・参議、権大納言。『入木源底集』。持明院家19代

系図に登場する人物(5名)

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