系図rekizu
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斯波兼頼の系図

斯波兼頼(1316−1379)を中心とした先祖の系図。父は斯波家兼。子に最上直家がいる。

南北朝時代の武将。斯波家兼の次男。羽州探題最上氏の祖。最上氏初代。

系図の説明

この系図は斯波兼頼を中心とした先祖の系図です。斯波兼頼は南北朝時代の武将。斯波家兼の次男。羽州探題最上氏の祖。最上氏初代。。系図には4名の人物が含まれています。1250年から1316年まで、約66年にわたる系譜です。父は斯波家兼。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1250年〜1312年

鎌倉時代中期ごろから後期の武将。斯波氏 (足利尾張家) 3代。

1308年〜1356年

南北朝時代の武将。奥州管領。斯波高経の同母弟。奥羽斯波氏の祖。大崎氏の祖。大崎氏初代。

系図に登場する人物(4名)

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