深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
斯波義重の系図
斯波義重(1371−1418)を中心とした子孫の系図。父は斯波義将。母は吉良満貞の娘 (斯波義将の室)。子に斯波義淳、斯波義郷、斯波持有がいる。
室町時代前期の守護大名。室町幕府 管領、越前・尾張・遠江・加賀・信濃守護。斯波氏(武衛家)6代。斯波義将の嫡男。勅撰集『新続古今和歌集』に5首入集。正五位下、治部大輔、左衛門佐、従三位右兵衛督、左兵衛督、正三位。
系図の説明
この系図は斯波義重を中心とした子孫の系図です。斯波義重は室町時代前期の守護大名。室町幕府 管領、越前・尾張・遠江・加賀・信濃守護。斯波氏(武衛家)6代。斯波義将の嫡男。勅撰集『新続古今和歌集』に5首入集。正五位下、治部大輔、左衛門佐、従三位右兵衛督、左兵衛督、正三位。。系図には6名の人物が含まれています。1371年から1435年まで、約64年にわたる系譜です。父は斯波義将。母は吉良満貞の娘 (斯波義将の室)。3人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
斯波家と甲斐家の婚姻関係が見られます。
この系図の主要人物
1397年〜1434年
室町時代中期の武将・守護大名。室町幕府 管領、越前・尾張・遠江守護。斯波氏(武衛家)7代。斯波義重の嫡男。従五位下治部大輔、従四位下左兵衛佐左兵衛督、正三位。