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日野西資子の系図

日野西資子(1384−1440)を中心とした先祖の系図。父は日野西資国。子に称光天皇、小川宮がいる。

室町時代の貴族。後小松天皇の後宮、女院。従二位。子に理永女王(1408.10.27-1448.2.4、長女、大聖寺門跡、景愛寺主)

系図の説明

この系図は日野西資子を中心とした先祖の系図です。日野西資子は室町時代の貴族。後小松天皇の後宮、女院。従二位。子に理永女王(1408.10.27-1448.2.4、長女、大聖寺門跡、景愛寺主)。系図には3名の人物が含まれています。1365年から1384年まで、約19年にわたる系譜です。父は日野西資国。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    日野家と後小家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1365年〜1428年

南北朝時代から室町時代前期の公卿。正三位・准大臣、贈左大臣。日野西家の祖。称光天皇の外祖父。

系図に登場する人物(3名)

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