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日野資康の系図
日野資康(1348−1390)を中心とした子孫の系図。父は日野時光。子に日野康子、日野重光、烏丸豊光、日野栄子がいる。
南北朝時代の公卿・廷臣。日野時光の次男。従一位・権大納言。勅撰集『新後拾遺和歌集』に5首入集。
系図の説明
この系図は日野資康を中心とした子孫の系図です。日野資康は南北朝時代の公卿・廷臣。日野時光の次男。従一位・権大納言。勅撰集『新後拾遺和歌集』に5首入集。。系図には10名の人物が含まれています。1348年から1417年まで、約69年にわたる系譜です。父は日野時光。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
日野家と池尻家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。