明智光高を中心とした家族の系図。父は明智頼高。
細川勝元と連歌に同座して以来、細川管領家が毎年催した細川千句に参加。宗祇から連歌宗匠の後任に推薦され、『新撰菟玖波祈念百韻』に出座し、『新撰菟玖波集』に9句入集。子に政宣(幕府奉公衆)