系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

最上義光の系図

最上義光(1546−1614)を中心とした家族の系図。父は最上義守。子に山野辺義忠、大山光隆、最上義康、最上家親、上野山義直がいる。

戦国時代から江戸時代にかけての大名、出羽山形藩の初代藩主

系図の説明

この系図は最上義光を中心とした家族の系図です。最上義光は戦国時代から江戸時代にかけての大名、出羽山形藩の初代藩主。系図には8名の人物が含まれています。1546年から1615年まで、約69年にわたる系譜です。父は最上義守。5人の子がいる。

この系図の主要人物

1575年〜1603年

日本の安土桃山時代~江戸時代初期の武将。出羽山形藩初代藩主最上義光長男で、山形藩世嗣

1582年〜1617年

日本の安土桃山時代~江戸時代前期の武将・大名。山形藩初代藩主最上義光次男で、山形藩2代藩主(最上氏12代当主)。従四位下侍従

1588年〜1665年

安土桃山時代から江戸時代前期にかけての武士

1605年〜1632年

日本の江戸時代前期の大名。出羽山形藩2代藩主最上家親長男で、山形藩3代藩主(最上氏13代当主)。後に近江大森藩主(1万石に減封)

1615年〜1669年

江戸時代前期の水戸藩家老

日本の安土桃山時代~江戸時代初期の武将・大名。戦国大名最上義光六男で、出羽大山城主(2万1000石→2万6000石)

系図に登場する人物(8名)

最上義光の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu