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村上通康の系図

村上通康(1519−1567)を中心とした家族の系図。子に河野通直、得居通幸、来島通総、村上通清、松渓妙寿がいる。

戦国時代の伊予国の武将。河野氏の家臣。村上水軍(来島水軍)の大将。来島城主。子に男、男

系図の説明

この系図は村上通康を中心とした家族の系図です。村上通康は戦国時代の伊予国の武将。河野氏の家臣。村上水軍(来島水軍)の大将。来島城主。子に男、男。系図には7名の人物が含まれています。1519年から1579年まで、約60年にわたる系譜です。5人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1562年〜1597年

日本の安土桃山時代の武将・大名。伊予来島城主村上通康四男で、伊予風早領主(1万4000石)。来島氏初代当主。従五位下出雲守

1563年〜1638年

日本の戦国時代~江戸時代前期の武将。河野家・黒田家・豊臣家・福島家・紀州徳川家の家臣。伊予来島城主村上通康の子で、村上与兵衛家初代当主

1564年〜1587年

戦国大名、河野氏第39代(実質的に最後の)当主。伊予守を称する

1579年〜1650年

安土桃山時代から江戸時代前期の武将・大名・茶人。長門長府藩初代藩主

系図に登場する人物(7名)

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