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東坊城益長の系図

東坊城益長(1407−1475)を中心とした家族の系図。父は東坊城長遠。子に東坊城長清、東坊城益長の娘 (高倉永継の妻)がいる。

室町時代前期から後期の公卿。東坊城長遠の長子。従二位・権大納言

系図の説明

この系図は東坊城益長を中心とした家族の系図です。東坊城益長は室町時代前期から後期の公卿。東坊城長遠の長子。従二位・権大納言。系図には5名の人物が含まれています。1407年から1464年まで、約57年にわたる系譜です。父は東坊城長遠。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1440年〜1471年

東坊城益長の嫡子。従三位・参議

1460年〜1530年

室町時代後期から戦国時代の公卿。東坊城長清の長子。正二位・権大納言。氏長者。『和長卿記』、『内局柱礎鈔』・『元号字抄』・『明応凶事記』・『永正九年若宮御元服記』

1464年〜1512年

高倉家6代。正三位・参議。出家

系図に登場する人物(5名)

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