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東坊城資長の系図
東坊城資長(1679−1725)を中心とした子孫の系図。父は東坊城長詮。子に東坊城綱忠、東坊城資長の娘 (七条信全の妻)、東坊城資長の娘 (清岡致長の妻)、若江登長がいる。
母は家女房。正三位・権中納言。子に資善(従五位下、返上位記)
系図の説明
この系図は東坊城資長を中心とした子孫の系図です。東坊城資長は母は家女房。正三位・権中納言。子に資善(従五位下、返上位記)。系図には6名の人物が含まれています。1679年から1736年まで、約57年にわたる系譜です。父は東坊城長詮。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
東坊家と池尻家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には2名の女性が記録されています。