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東坊城長清の系図

東坊城長清(1440−1471)を中心とした子孫の系図。父は東坊城益長。子に東坊城和長がいる。

東坊城益長の嫡子。従三位・参議

系図の説明

この系図は東坊城長清を中心とした子孫の系図です。東坊城長清は東坊城益長の嫡子。従三位・参議。系図には3名の人物が含まれています。1440年から1460年まで、約20年にわたる系譜です。父は東坊城益長。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1460年〜1530年

室町時代後期から戦国時代の公卿。東坊城長清の長子。正二位・権大納言。氏長者。『和長卿記』、『内局柱礎鈔』・『元号字抄』・『明応凶事記』・『永正九年若宮御元服記』

東坊城和長の次男。従二位・権中納言

系図に登場する人物(3名)

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