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東坊城長遠の系図

東坊城長遠(1365−1422)を中心とした先祖の系図。父は東坊城秀長。子に東坊城益長がいる。

南北朝時代から室町時代前期の公卿。東坊城秀長の長男。従二位・参議、贈正二位。

系図の説明

この系図は東坊城長遠を中心とした先祖の系図です。東坊城長遠は南北朝時代から室町時代前期の公卿。東坊城秀長の長男。従二位・参議、贈正二位。。系図には3名の人物が含まれています。1314年から1365年まで、約51年にわたる系譜です。父は東坊城秀長。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1314年〜1392年

正二位・参議。備前権守、式部大輔、豊前権守。子に富長(策、蔵、左衛門佐正四位下大内記)

1338年〜1411年

南北朝時代から室町時代初期の公卿。正二位・参議。東坊城家の祖。子に東坊城長瀬。

系図に登場する人物(3名)

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