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東直義の系図

東直義(1550−1615)を中心とした子孫の系図。子に東重義がいる。

安土桃山時代から江戸時代初期の武将。南部氏の家臣2000石。中務尉。東政勝-東重康-直義。子に東直次(次男、胤政、2400石)=東直胤(毛馬内直次の子、無嗣断絶)

系図の説明

この系図は東直義を中心とした子孫の系図です。東直義は安土桃山時代から江戸時代初期の武将。南部氏の家臣2000石。中務尉。東政勝-東重康-直義。子に東直次(次男、胤政、2400石)=東直胤(毛馬内直次の子、無嗣断絶)。系図には3名の人物が含まれています。1人の子がいる。

この系図の主要人物

300石。東氏当主(再興)。子に北政末(262石)

系図に登場する人物(3名)

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