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松平正邦の系図

松平正邦(1696−1709)を中心とした先祖の系図。父は松平正容。母は智現院 (松平正容の側室)。

会津藩主・松平正容の長男

系図の説明

この系図は松平正邦を中心とした先祖の系図です。松平正邦は会津藩主・松平正容の長男。系図には4名の人物が含まれています。1611年から1696年まで、約85年にわたる系譜です。父は松平正容。母は智現院 (松平正容の側室)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1611年〜1673年

日本の江戸時代の大名、初代会津松平家当主

1669年〜1731年

江戸時代前期から中期の大名。陸奥会津藩3代藩主。侍従兼肥後守、正四位下・左近衛権中将。会津松平家第3代。保科正之の六男。会津松平家3代。側室に吉(量寿院、小林義昌の娘、子に松平正房(五男、徳千代))、れつ(珊瑚院、篠沢秀全の娘、子に万吉(六男、早世)、養姫(-1730、三女、松平定喬婚約者、雪窓院)、政五郎(七男、早世))

父は榎本遺倫(浪人)。会津江戸藩邸御次並女中。松平正容の側室。子に春之助(1697-、次男、沖氏の養子)

系図に登場する人物(4名)

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