深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
松平胤姫の系図
松平胤姫を中心とした先祖の系図。父は松平頼元。母は小笠原嘉禰。子に相馬品がいる。
松平頼元の長女。松平信利の婚約者。のち相馬昌胤の正室
系図の説明
この系図は松平胤姫を中心とした先祖の系図です。松平胤姫は松平頼元の長女。松平信利の婚約者。のち相馬昌胤の正室。系図には7名の人物が含まれています。1596年から1629年まで、約33年にわたる系譜です。父は松平頼元。母は小笠原嘉禰。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
松平家と相馬家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1596年〜1667年
江戸時代前期の大名、茶人。信濃松本藩2代藩主、播磨明石藩主、豊前小倉藩初代藩主。従四位下侍従、左近将監。贈従三位。府中小笠原氏20代。子に鍋姫、坂牧忠増、小笠原長弘、千代姫
1603年〜1661年
常陸下妻藩主。常陸水戸藩初代藩主。水戸徳川家祖。正五位下、従四位下・左衛門督・右少将、正四位下・参議・左近衛権少将・左近衛権中将如元、従三位・権中納言、正三位。徳川家康の十一男。側室に於愛(丹波頼房の娘、厚善院、子に松平頼以(1631.12.22 - 1664.5.3、九男、出雲、伊織)、松平房時(1633.8.19 - 1682.9.20、十男、武庫、主殿、権佐))