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松平親氏の系図
松平親氏(1400−1393)を中心とした家族の系図。父は得川有親。子に松平泰親、松平信広、松平信光、酒井広親がいる。
室町時代初期の三河国の武将。松平氏・徳川氏の始祖・初代
系図の説明
この系図は松平親氏を中心とした家族の系図です。松平親氏は室町時代初期の三河国の武将。松平氏・徳川氏の始祖・初代。系図には16名の人物が含まれています。1400年から1500年まで、約100年にわたる系譜です。父は得川有親。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
松平家と酒井家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1500年〜1488年
室町時代中期から戦国時代の武将。三河松平氏3代。岩津松平家の祖。従五位下、和泉守。子に松平昌龍、松平光英(宮石)、松平家勝(丸根、美作守)、松平親正(修理進)
室町時代初期の人物。三河松平氏2代。松平親氏の嫡子。子に教念、松平益親(子に勝親(二郎太郎、遠江守))、松平家久(助三郎、出雲守、守久)、松平家弘(助四郎、筑前守)、松平久親