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松平資俊の系図

松平資俊(1660−1723)を中心とした先祖の系図。父は本庄宗資。子に松平宗弥、松平宗長、松平宗胡がいる。

日本の江戸時代前期~中期の大名。常陸笠間藩初代藩主松平宗資次男で、笠間藩2代藩主及び遠江浜松藩初代藩主(5万石→7万石。本庄松平氏2代当主)。従四位下侍従

系図の説明

この系図は松平資俊を中心とした先祖の系図です。松平資俊は日本の江戸時代前期~中期の大名。常陸笠間藩初代藩主松平宗資次男で、笠間藩2代藩主及び遠江浜松藩初代藩主(5万石→7万石。本庄松平氏2代当主)。従四位下侍従。系図には3名の人物が含まれています。1580年から1660年まで、約80年にわたる系譜です。父は本庄宗資。3人の子がいる。

この系図の主要人物

1580年〜1639年

日本の安土桃山時代~江戸時代前期の武士。二条家(摂関家の一つ)家臣本庄宗道の子で、父同様、二条家の青侍を勤めた

1629年〜1699年

日本の江戸時代前期~中期の大名。二条家(摂関家の一つ)家臣本庄宗正次男で、下野足利藩及び常陸笠間藩初代藩主(5万石。本庄松平家初代当主)。従四位下侍従

系図に登場する人物(3名)

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