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松殿兼嗣の女 (正親町実明の室)の系図

松殿兼嗣の女 (正親町実明の室)を中心とした家族の系図。父は松殿兼嗣。子に正親町公蔭がいる。

従三位

系図の説明

この系図は松殿兼嗣の女 (正親町実明の室)を中心とした家族の系図です。松殿兼嗣の女 (正親町実明の室)は従三位。系図には5名の人物が含まれています。1297年から1322年まで、約25年にわたる系譜です。父は松殿兼嗣。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    松殿家と正親家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1297年〜1360年

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿・歌人。正二位・権大納言。後期京極派の歌人。出家。正親町家2代。子に弁耀(1311-1387.5.9、空悟上人、異門住高山寺、弁輝)

1322年〜1366年

正親町家3代。正親町公蔭の長男。正二位・権大納言

正親町公蔭の次男。従三位・非参議。弾正大弼。出家

南北朝時代の宮廷女官・女流歌人。光厳天皇の後宮(子に義仁親王(-1413.2.24?1415?、正親町宮、三品))

系図に登場する人物(5名)

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