系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

柳原光綱の系図

柳原光綱(1712−1760)を中心とした子孫の系図。父は冷泉為綱。子に柳原紀光、岩倉具選、柳原光子、柳原光綱の娘 (伏原宣条の妻)、柳原光綱の娘 (吉田良倶の妻)がいる。

柳原家16代。上冷泉為綱の末子。実母は家女房。従一位・権大納言。子に娘(典侍、従三位、藤大納言)

系図の説明

この系図は柳原光綱を中心とした子孫の系図です。柳原光綱は柳原家16代。上冷泉為綱の末子。実母は家女房。従一位・権大納言。子に娘(典侍、従三位、藤大納言)。系図には8名の人物が含まれています。1712年から1772年まで、約60年にわたる系譜です。父は冷泉為綱。5人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    柳原家と織田・園池家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1746年〜1800年

日本の江戸時代の公卿、歴史家 (1747-1800)

1763年〜1813年

従二位・神祇権大副

1772年〜1812年

柳原家18代。正二位・権大納言

柳原光綱(権大納言)の娘

系図に登場する人物(8名)

柳原光綱の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu