系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

橋本実俊の系図

橋本実俊(1260−1341)を中心とした家族の系図。父は西園寺公相。母は園基氏の娘 (西園寺公相の妻・室)。子に遊義門院一条局、橋本季経、橋本実俊の娘 (園基藤の妻)、橋本実俊の娘 (六条有忠の妻)がいる。

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。西園寺公相の四男。正三位・参議。橋本家の祖・初代。出家

系図の説明

この系図は橋本実俊を中心とした家族の系図です。橋本実俊は鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。西園寺公相の四男。正三位・参議。橋本家の祖・初代。出家。系図には7名の人物が含まれています。1250年から1331年まで、約81年にわたる系譜です。父は西園寺公相。母は園基氏の娘 (西園寺公相の妻・室)。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1250年〜1308年

後宇多天皇の後宮? 尊治親王(後醍醐天皇)の後宮。

1307年〜1330年

鎌倉時代後期の皇族。後醍醐天皇の第二皇子。大宰帥、上野太守。

1331年〜1373年

橋本家3代。正三位・権中納言

子に基有(従四位上、右京大夫)、覚静(延暦寺、僧都)

橋本家2代。従三位・非参議

系図に登場する人物(7名)

橋本実俊の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu