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櫛笥隆兼の系図
櫛笥隆兼(1696−1737)を中心とした先祖の系図。父は櫛笥隆賀。母は綾小路俊景の娘 (櫛笥隆賀の妻)。
櫛笥家8代。権中納言・正三位
系図の説明
この系図は櫛笥隆兼を中心とした先祖の系図です。櫛笥隆兼は櫛笥家8代。権中納言・正三位。系図には5名の人物が含まれています。1611年から1696年まで、約85年にわたる系譜です。父は櫛笥隆賀。母は綾小路俊景の娘 (櫛笥隆賀の妻)。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
櫛笥家と久我家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には1名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1611年〜1662年
園池家の祖・初代。櫛笥隆致の次男。従二位・権中納言。子に了海(大覚寺門跡院室)、秀快(東寺住侶宝泉院僧正)、宗垣(岩屋山住持普光院)、奥平藤右衛門(松平隠岐守家人)の妻、山本助八(松平因幡守家人)の妻、松平綱賢(越後守)の妻、廣嶋仏護寺の妻、妙教寺の妻