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櫛笥隆致の系図
櫛笥隆致(1556−1613)を中心とした家族の系図。子に櫛笥隆子、貝姫、櫛笥隆朝、園池宗朝、青岸院がいる。
戦国時代の公卿。従四位上左中将。贈左大臣
系図の説明
この系図は櫛笥隆致を中心とした家族の系図です。櫛笥隆致は戦国時代の公卿。従四位上左中将。贈左大臣。系図には17名の人物が含まれています。1556年から1652年まで、約96年にわたる系譜です。5人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には1名の天皇が含まれています。
- 2主要人物
主な登場人物: 後西天皇
- 3女性
系図中には6名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1611年〜1662年
園池家の祖・初代。櫛笥隆致の次男。従二位・権中納言。子に了海(大覚寺門跡院室)、秀快(東寺住侶宝泉院僧正)、宗垣(岩屋山住持普光院)、奥平藤右衛門(松平隠岐守家人)の妻、山本助八(松平因幡守家人)の妻、松平綱賢(越後守)の妻、廣嶋仏護寺の妻、妙教寺の妻