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正親町三条公貫の系図

正親町三条公貫(1238−1315)を中心とした先祖の系図。父は正親町三条実蔭。子に正親町三条実躬、正親町三条実仲、正親町三条公貫の次女 (正親町実明の室)、正親町三条公貫の四女 (正親町実明の室)、正親町三条公貫の娘 (洞院公敏の妻)がいる。

鎌倉時代前期から後期の公卿。正親町三条実蔭の嫡男。母は道寛(法印、道宣)の娘。正二位・権大納言。正親町三条家3代

系図の説明

この系図は正親町三条公貫を中心とした先祖の系図です。正親町三条公貫は鎌倉時代前期から後期の公卿。正親町三条実蔭の嫡男。母は道寛(法印、道宣)の娘。正二位・権大納言。正親町三条家3代。系図には4名の人物が含まれています。1182年から1238年まで、約56年にわたる系譜です。父は正親町三条実蔭。5人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1182年〜1237年

鎌倉時代前期の公卿。三条実房の三男。正二位・権大納言。正親町三条家(嵯峨家)の祖。

1199年〜1241年

鎌倉時代前期の公卿。正親町三条公氏の長男。従三位・参議、備中権守。正親町三条家2代。子に正親町三条公行(侍従)、正親町三条公蔭(侍従)、公遍(真乗院、権僧正)

系図に登場する人物(4名)

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