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正親町三条実雅の系図

正親町三条実雅(1409−1467)を中心とした家族の系図。父は正親町三条公雅。子に正親町三条公治、正親町三条公綱、正親町三条実雅の娘 (三条実量の妻)がいる。

室町時代前期から中期の公卿。従一位、内大臣、大宰権帥。正親町三条家10代。子に正親町三条公宣、正親町三条公冬。

系図の説明

この系図は正親町三条実雅を中心とした家族の系図です。正親町三条実雅は室町時代前期から中期の公卿。従一位、内大臣、大宰権帥。正親町三条家10代。子に正親町三条公宣、正親町三条公冬。。系図には10名の人物が含まれています。1409年から1493年まで、約84年にわたる系譜です。父は正親町三条公雅。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1439年〜1507年

室町時代後期の公卿

1441年〜1495年

室町時代中期から後期の公卿。正二位・権大納言。正親町三条家11代。

1457年〜1481年

室町時代後期の公卿。正四位上・参議、右中将。三河下向?

1493年〜1535年

滋野井家12代。正親町三条公治の次男。正三位・権中納言

権大納言。浅井氏祖?。正親町三条実雅の長子

近江浅井氏の家祖・初代

系図に登場する人物(10名)

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