系図rekizu
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正親町三条秀子の系図

正親町三条秀子(1311−1353)を中心とした家族の系図。父は正親町三条公秀。子に崇光天皇、後光厳天皇がいる。

南北朝時代・室町時代の女性。光厳天皇の典侍。准三宮。子に長女(1333.1.25-)

系図の説明

この系図は正親町三条秀子を中心とした家族の系図です。正親町三条秀子は南北朝時代・室町時代の女性。光厳天皇の典侍。准三宮。子に長女(1333.1.25-)。系図には8名の人物が含まれています。1311年から1371年まで、約60年にわたる系譜です。父は正親町三条公秀。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には3名の天皇が含まれています。

  • 2
    婚姻

    正親家と光厳家の婚姻関係が見られます。

  • 3
    主要人物

    主な登場人物: 後光厳天皇、崇光天皇、後円融天皇

  • 4
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1334年〜1398年

日本の北朝第3代天皇

1338年〜1374年

日本の北朝第4代天皇

1359年〜1393年

日本の天皇

1332年〜1385年

南北朝時代の法親王。後光厳天皇の八男。青蓮院・141代天台座主、延暦寺

1351年〜1416年

南北朝時代、室町時代の日本の皇族。崇光天皇の第一皇子。伏見宮初代当主。

1363年〜1430年

南北朝時代から室町時代の法親王。後光厳天皇の六男。142・149代天台座主。延暦寺、妙法院、一品

1371年〜1388年

後光厳天皇の十二男。延暦寺、妙法院

系図に登場する人物(8名)