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武田信春の系図

武田信春(1350−1413)を中心とした家族の系図。父は武田信成。子に武田信満、穴山満春、武田信春の娘 (上杉禅秀の正室)がいる。

南北朝時代から室町時代前期の武将。甲斐武田氏9代。信時流武田氏。陸奥守及び伊豆守

系図の説明

この系図は武田信春を中心とした家族の系図です。武田信春は南北朝時代から室町時代前期の武将。甲斐武田氏9代。信時流武田氏。陸奥守及び伊豆守。系図には7名の人物が含まれています。1350年から1368年まで、約18年にわたる系譜です。父は武田信成。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1368年〜1450年

室町時代中期の守護大名。甲斐武田氏14代。武田信満の長男。刑部大輔。甲斐守護

室町時代の武将。甲斐武田氏。今井氏の祖。

室町時代中期の武将。甲斐の国人領主。武田信満の次男。右馬助。上総武田氏の祖。

室町時代前期の守護大名。甲斐国・安芸国守護。甲斐武田氏10代。武田信春の嫡男。安芸守。子に武田信泰(江草兵庫助)、宗印(仁勝寺)、瀬村信賢(宮内)、倉科信広(治部少輔)

日本の室町時代前期の武将。甲斐守護武田信春次男で、穴山氏初代当主穴山義武養子。穴山氏2代当主。信濃守・修理大夫

系図に登場する人物(7名)

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