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武田信玄の系図

武田信玄(1521−1573)を中心とした子孫の系図。父は武田信虎。母は大井の方。子に武田勝頼、武田義信、海野信親、武田信之 (武田信玄三男)、見性院 (穴山梅雪正室)、真竜院、仁科盛信、葛山信貞、武田信清、信松尼、菊姫 (上杉景勝正室)、黄梅院 (北条氏政正室)、下山殿がいる。

日本の戦国時代の武将、大名

系図の説明

この系図は武田信玄を中心とした子孫の系図です。武田信玄は日本の戦国時代の武将、大名。系図には26名の人物が含まれています。1521年から1583年まで、約62年にわたる系譜です。父は武田信虎。母は大井の方。13人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    武田家と上杉・禰津・諏訪・三条・油川家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には7名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1538年〜1567年

戦国時代の武将。武田信玄の嫡男(廃嫡)。室町幕府 准三管領。

1541年〜1582年

戦国時代から安土桃山時代かけての人物、甲斐の戦国大名で武田氏当主の武田信玄(晴信)の次男

1543年〜1569年

戦国時代から安土桃山時代の女性。武田信玄と正室・三条の方の長女。北条氏政の正室。

1545年〜1622年

戦国時代から江戸時代初期の女性。穴山信君の正室。武田信玄の次女。

1546年〜1582年

日本の戦国~安土桃山時代の武将、大名、第17代武田氏当主

1550年〜1647年

戦国時代から江戸時代初期の女性。武田信玄の三女。木曾義昌の正室。子に木曾義通(四男、義一)

1550年〜1582年

戦国時代から安土桃山時代の武将。駿河葛山領の分郡領主、葛山城主。武田信玄の六男。

1557年〜1582年

戦国時代から安土桃山時代の武将。武田信玄の五男。武田支流仁科家初代

1558年〜1604年

戦国時代から安土桃山時代の女性。武田信玄の五女。上杉景勝の正室

1560年〜1642年

日本の戦国時代~江戸時代前期の武将。甲斐武田氏・米沢上杉氏の家臣。戦国大名武田晴信(信玄)の六男(七男とも)で、米沢武田氏初代当主。米沢藩高家衆筆頭(3000石→1000石知行)

系図に登場する人物(26名)

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