系図rekizu
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武藤頼兼の系図

武藤頼兼を中心とした家族の系図。子に近藤能成、武藤頼平、治部卿局がいる。

武藤長頼-武藤頼氏-武藤頼家-武藤頼兼

系図の説明

この系図は武藤頼兼を中心とした家族の系図です。武藤頼兼は武藤長頼-武藤頼氏-武藤頼家-武藤頼兼。系図には12名の人物が含まれています。1152年から1181年まで、約29年にわたる系譜です。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1152年〜1231年

武藤頼兼の娘。平知盛の正室。後高倉院(守貞親王)の乳母。子に平知章、平知忠、中納言局。

1160年〜1228年

平安時代末期から鎌倉時代初期の武将・御家人。少弐氏。大宰少弐。鎌倉幕府 肥前・筑前・豊前・壱岐・対馬守護。子に武藤為頼、武藤頼基。

1172年〜1223年

鎌倉時代初期の武将・御家人。豊後大友氏初代。左近将監、豊前・豊後・筑後守護、鎮西奉行、豊前守。妻に白拍子(子に元吉有直(四郎、筑後元吉)、鷲尾秀直(七郎入道))。子に詫摩能秀(詫磨・板井・迫扇・平井祖)

水谷氏、清和源氏頼親流田村氏

子に大友重能、大友親実

平安時代末期から鎌倉時代初期の武将・御家人。子に武藤頼高、武藤宗平。

系図に登場する人物(12名)

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