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水無瀬氏信の系図
水無瀬氏信(1619−1690)を中心とした子孫の系図。父は水無瀬兼俊。子に水無瀬兼豊、水無瀬孝源、町尻兼量、後水尾院右衛門佐局、水無瀬氏信の娘 (水無瀬兼豊の妻)、水無瀬氏信の娘 (堤輝長の妻)、水無瀬氏孝がいる。
水無瀬家16代。正二位・権中納言。子に道栄(1654-1673.7.20、仁、勝宝院、理証院、権律師)、最詮(1673-、西本願寺院家本善寺)、右京局(1669-1691.12.14)。猶子に俊存(醍醐慈心院)
系図の説明
この系図は水無瀬氏信を中心とした子孫の系図です。水無瀬氏信は水無瀬家16代。正二位・権中納言。子に道栄(1654-1673.7.20、仁、勝宝院、理証院、権律師)、最詮(1673-、西本願寺院家本善寺)、右京局(1669-1691.12.14)。猶子に俊存(醍醐慈心院)。系図には15名の人物が含まれています。1619年から1690年まで、約71年にわたる系譜です。父は水無瀬兼俊。7人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
水無家と内藤家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1685年〜1715年
母は家女房(子に綱姫(-1703.2.4)、重丸(-1698.9.25)、娘(-1688.8.23)、娘(-1702.7.27)、娘(-1720.9.11))。近衛家熙の妻・妾。贈従三位