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河鰭基秀の系図

河鰭基秀(1606−1664)を中心とした先祖の系図。父は持明院基久。子に河鰭実陳、河鰭秀子、河鰭基秀の娘 (高辻豊長の妻)、河鰭基秀の娘 (野宮定逸の妻)がいる。

江戸時代前期の公卿。正三位・非参議、右近衛権中将。河鰭家を再興

系図の説明

この系図は河鰭基秀を中心とした先祖の系図です。河鰭基秀は江戸時代前期の公卿。正三位・非参議、右近衛権中将。河鰭家を再興。系図には3名の人物が含まれています。1548年から1606年まで、約58年にわたる系譜です。父は持明院基久。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    河鰭家と土御家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1548年〜1612年

戦国時代から江戸時代初期の公卿。庭田重保の次男。従一位・権大納言。正親町家11代

1584年〜1615年

安土桃山時代から江戸時代初期の公家。従四位上・左近衛権中将。大坂夏の陣、天王寺・岡山の戦いで戦死。持明院家17代

系図に登場する人物(3名)

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