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洞院実熙の系図

洞院実熙(1409−1459)を中心とした先祖の系図。父は洞院満季。子に洞院公数がいる。

室町時代前期から中期の公卿。洞院家9代。従一位・左大臣。母は兼真(法印、兼直、兼貞)の娘。『拾芥抄』補。出家

系図の説明

この系図は洞院実熙を中心とした先祖の系図です。洞院実熙は室町時代前期から中期の公卿。洞院家9代。従一位・左大臣。母は兼真(法印、兼直、兼貞)の娘。『拾芥抄』補。出家。系図には3名の人物が含まれています。1357年から1409年まで、約52年にわたる系譜です。父は洞院満季。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1357年〜1412年

正親町忠季の次男。洞院家7代。正二位、権大納言、禁色、左中将

1390年〜1500年

室町時代前期の公卿。母は法印兼快の娘。従一位・内大臣。後小松天皇の寵臣。出家。洞院家8代

系図に登場する人物(3名)

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