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津野基高の系図

津野基高を中心とした家族の系図。子に津野定勝がいる。

津野春高-津野満高-津野満之-津野之勝(子に泰高)-津野通重(あるいは伊予河野氏出身、河野通重)=津野之高(1418-1479、伊予河野氏出身、養子、孫次郎、光高、満高、子に中平常定(備前守、常高)、旭岑瑞杲)-津野元藤(孫次郎、嫡子)-津野元勝(孫次郎、子に津野元実(1482-1517))-山内摂津守-津野基高。土佐一条房基より偏諱を賜うが、のちに謀反を起こして房基に敗れ降伏

系図の説明

この系図は津野基高を中心とした家族の系図です。津野基高は津野春高-津野満高-津野満之-津野之勝(子に泰高)-津野通重(あるいは伊予河野氏出身、河野通重)=津野之高(1418-1479、伊予河野氏出身、養子、孫次郎、光高、満高、子に中平常定(備前守、常高)、旭岑瑞杲)-津野元藤(孫次郎、嫡子)-津野元勝(孫次郎、子に津野元実(1482-1517))-山内摂津守-津野基高。土佐一条房基より偏諱を賜うが、のちに謀反を起こして房基に敗れ降伏。系図には3名の人物が含まれています。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    津野家と一条家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1521年〜1616年

土佐高岡郡一帯を支配する土佐七大豪族のひとつの領主

父の姿勢を継いで長宗我部元親に対抗するが、のちに降伏。

系図に登場する人物(3名)

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