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海住山長房の系図

海住山長房(1168−1243)を中心とした先祖の系図。父は九条光長。子に九条光長または海住山長房の娘 (藤原資家の室)がいる。

平安時代後期から鎌倉時代の公卿。参議、正三位、民部卿。海住山寺二世。九条光長の長男。

系図の説明

この系図は海住山長房を中心とした先祖の系図です。海住山長房は平安時代後期から鎌倉時代の公卿。参議、正三位、民部卿。海住山寺二世。九条光長の長男。。系図には4名の人物が含まれています。1109年から1168年まで、約59年にわたる系譜です。父は九条光長。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1109年〜1154年

平安時代後期の貴族。甘露寺家7代。藤原為隆の三男。正四位下・権右中弁

1144年〜1195年

平安時代後期から鎌倉時代初期の公卿。藤原北家勧修寺流。正三位・参議。勧修寺流九条家の始祖。右大弁。子に藤原盛房(次男)、長信(園城寺、律師)

系図に登場する人物(4名)

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