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源俊または源守俊の娘の系図
源俊または源守俊の娘を中心とした家族の系図。父は源俊。子に藤原有国がいる。
藤原有国の母
系図の説明
この系図は源俊または源守俊の娘を中心とした家族の系図です。源俊または源守俊の娘は藤原有国の母。系図には11名の人物が含まれています。943年から988年まで、約45年にわたる系譜です。父は源俊。1人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
0977年〜1028年
平安時代中期の公卿・漢詩人。藤原有国の次男。母は越前守斯成または藤原義友の娘(子に藤原公業、藤原家業)。従三位・参議。大福寺流の祖。妻に越前守高近の娘(子に藤原家貞(従五位下、文書生))