系図rekizu
深さ 1
Mini Map
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

源有賢の系図

源有賢(1070−1139)を中心とした子孫の系図。父は源政長。母は藤原経季の娘 (源政長の妻)。子に源資賢、源有賢の娘 (藤原長輔室、のち藤原忠基室)、源有賢の娘 (藤原光房の妻)、源宗賢、源資長がいる。

平安時代後期の公卿。源政長の次男。従三位・非参議、宮内卿。出家。子に頼任(園城寺)、実覚(寛覚、園城寺、覚忠僧正弟子、子に実祐(園城寺)、長全)

系図に登場する人物(6名)

源有賢の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu