系図rekizu
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源能俊の系図

源能俊(1070−1134)を中心とした家族の系図。父は源俊明。母は藤原師基の娘 (源俊明の妻)。子に源俊雅、源能俊の娘 (源顕通の妻)、大納言源能俊の娘 (源雅兼の妻)、源能俊の娘 (源師能の妻)がいる。

正二位大納言治部卿中宮大夫

系図の説明

この系図は源能俊を中心とした家族の系図です。源能俊は正二位大納言治部卿中宮大夫。系図には9名の人物が含まれています。1070年から1150年まで、約80年にわたる系譜です。父は源俊明。母は藤原師基の娘 (源俊明の妻)。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1118年〜1175年

平安時代後期の公卿、歌人。源顕通の次男。正二位・内大臣。久我家3代。勅撰集『千載和歌集』以下に10首入集。子に明雅(延暦寺、阿闍梨、松林院)、三条殿(建春門院女房、中宮御匣)

1127年〜1190年

日本の平安時代の公家、歌人

1130年〜1188年

平安時代後期の公卿・歌人・能書家。村上源氏顕房流。源雅兼の四男。従二位、権大納言。

系図に登場する人物(9名)