系図rekizu
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源資長の系図

源資長を中心とした先祖の系図。父は源有賢。子に源寛経がいる。

上総介。子に寛尋(仁和寺、法橋池上)

系図の説明

この系図は源資長を中心とした先祖の系図です。源資長は上総介。子に寛尋(仁和寺、法橋池上)。系図には9名の人物が含まれています。1005年から1070年まで、約65年にわたる系譜です。父は源有賢。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には4名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1005年〜1060年

平安時代中期の公卿。源済政の長男。従二位・参議。子に源師俊(頭、五蔵、勘解由長官、従五位下)、源為忠(式部権少輔、修理大夫)-惟雅(少納言)

1038年〜1097年

平安時代中期から後期の貴族・雅楽家。源資通の三男。正四位下・内蔵頭、刑部卿、備中守。子に覚珍(延暦寺)、兼覚(仁和寺)、長増(園城寺、阿闍梨)

1062年〜1119年

源政長の長男。式、摂津守、従五位下。子に行祐(園城寺、権律師)、忠覚(園城寺、法橋)

1070年〜1139年

平安時代後期の公卿。源政長の次男。従三位・非参議、宮内卿。出家。子に頼任(園城寺)、実覚(寛覚、園城寺、覚忠僧正弟子、子に実祐(園城寺)、長全)

系図に登場する人物(9名)