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滋野井実冬の系図

滋野井実冬(1243−1303)を中心とした家族の系図。父は滋野井公光。子に滋野井冬季がいる。

鎌倉時代初期から後期の公卿。滋野井家5代。正二位、権大納言。滋野井公光の長男。子に昭訓門院三条局。猶子に滋野井冬家

系図の説明

この系図は滋野井実冬を中心とした家族の系図です。滋野井実冬は鎌倉時代初期から後期の公卿。滋野井家5代。正二位、権大納言。滋野井公光の長男。子に昭訓門院三条局。猶子に滋野井冬家。系図には3名の人物が含まれています。1243年から1278年まで、約35年にわたる系譜です。父は滋野井公光。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1264年〜1302年

滋野井家6代。母は鴨祐継(禰宜)の娘。正二位・中納言

1278年〜1327年

滋野井家7代。母は藤原公敦(参議)の娘。従二位・権中納言

系図に登場する人物(3名)

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