系図rekizu
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烏丸宣定の系図

烏丸宣定(1672−1692)を中心とした子孫の系図。父は烏丸光雄。子に烏丸光栄、中御門宣誠がいる。

従四位上、蔵人頭、左中弁。母は家女房

系図の説明

この系図は烏丸宣定を中心とした子孫の系図です。烏丸宣定は従四位上、蔵人頭、左中弁。母は家女房。系図には12名の人物が含まれています。1672年から1737年まで、約65年にわたる系譜です。父は烏丸光雄。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    烏丸家と坊城家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1689年〜1748年

江戸時代中期の公卿・歌人。母はあるいは家女房。正二位・内大臣

1727年〜1745年

中御門家21代。母は尭庸(僧正)の娘。蔵人、右少弁。左衛門権佐、右衛門権佐、正五位上

1736年〜1804年

江戸時代中~後期の公卿、有職故実家。烏丸光栄の五男。裏松家5代。正五位下、蔵人、左大弁、贈正四位

従五位下。早世四才

中御門家20代。烏丸宣定の三男。蔵人頭、左大弁、正四位上

子に光家(寿丸、従五位下)

系図に登場する人物(12名)