系図rekizu
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甘露寺嗣長の系図

甘露寺嗣長(1611−1650)を中心とした家族の系図。父は中川貞秀。子に甘露寺方長、甘露寺嗣長の娘 (本多重昭の継室)、甘露寺嗣長の娘 (梅溪英通の妻)、中川貞長がいる。

甘露寺家24代。正四位上・参議

系図の説明

この系図は甘露寺嗣長を中心とした家族の系図です。甘露寺嗣長は甘露寺家24代。正四位上・参議。系図には9名の人物が含まれています。1611年から1675年まで、約64年にわたる系譜です。父は中川貞秀。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    甘露家と水無家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1615年〜1677年

堤家初代。甘露寺嗣長の長男。母は家女房。正四位下、縫殿頭。子に堤業長(1638.3.23-1642、堤家2代、母は家女房、従五位下)

1649年〜1694年

江戸時代前期の公卿。甘露寺嗣長の次男嫡男。母は家女房。正二位・権大納言。甘露寺家25代

1653年〜1691年

堤家3代。従四位下、右衛門権佐

1675年〜1695年

甘露寺家26代。正四位上、蔵人頭、右大弁。妻に本多重照の娘(子に定丸(1695-1695.11.9))

甘露寺家27代。従五位下

系図に登場する人物(9名)